フフホト駅周辺

こちらがフフホト駅です。
見ての通りかなり大きいですよ。
こちらにフフホトから出て行く人や観光客等で混雑しています。

こちらはフフホト駅の長距離バスターミナル。
見ての通りコレもでかい。
そしてこちらも沢山の人で大賑わいです。
中国ってどうしてこんなに人がおおいんですかねぇ。。。

そんな中僕が乗ったのがこちらのバス。
北京行きのバスですよー。
こちら結構綺麗だし快適だとおもったので乗り込みました。
出発は午後1時。
もっと早くでるバスもあったんですが、
ちょっと遅めにする事にしました。
それがのちのちやっかいなことに。。。
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フフホトで食べた牛肉麺

フフホトでの最後の食事をしようと街をぶらついていたのですが、
なかなかいい所がなく、仕方なく、麺屋に入りました。
こちらはいわゆるファーストフード的な麺屋さん。
ラーメンとかともちょっとちがうんですよねー。

牛肉麺
これが久しぶりに食べた中国の麺です。
細麺に牛肉がのっていてこれは悪く無かったですよ。
時間がないので急いで食べましたが、なかなかおいしかったです。(^~^)
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お寺の住職
お寺の仁王様

いつ見てもおもうんですが、チベット教の仏像ってかなり不思議です。
日本とはまったく違う方向に進化した仏像なんじゃないかなぁと。
それとも中華思想と交わったからなのか。
文化ってとってもおくが深いなぁ。。。。
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フフホトのお寺

青い空に真っ赤な柱。
そうこれはチベット教のお寺なんです。
なんでモンゴルの人がチベット教なのかわからないのですが、
普及しているんですよねー。
多分モンゴルとチベットの風景ってとっても似てるからだと思うんです。
まじびっくりするぐらい同じですよ。

それはともかくここフフホト市内のお寺はかなり立派でした!

実際にお坊さんが修行していたりするんですよ。
僕が見たときはなんか料理を作ってましたね。
宗教って不思議だなぁと思う瞬間でした。
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物売りの子供

日本から一歩外にでると、とにかく働いている子供達が多い。
子供も立派な労働力となります。
お店の手伝い程度かもしれませんけど、コレって実は重要なのかもと
思ったりしていますよ。
なんとなくお金ってのがどういうのかわかる気がして。
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フフホトの古い道

フフホトのお寺近くにあった門です。
こちらの奥にはフフホトのいろいろなお土産なんかが売ってますよ。
実は昔に来た事あるのですが、ここは変ってなかったなぁ。
いや、もう少し昔はごちゃごしゃしてたかな。
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モンゴル市内フフホト
モンゴル相撲!

なにやら男達が草原に集まっていました。
そう。。。
モンゴルに来たからにはコレを見ないといけないですよね。
モンゴル相撲ですよ!

勢い良く中心へ飛び込んできたかと思うと、
そこからバトルが始ります。

こちらの様子ですが、日本の相撲っていうよりも、
モンゴル相撲は技、それこそ日本古来に伝わっていた相撲と同じなのではないかと思います。
どちらかというと柔道にちかいですよー。
お互いに組み合って投げあいます。
なんとなくイメージしにくいと思うので動画をー。
ちょっと短いですが、組み合って投げる。
それがモンゴル相撲ですよ!
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草原の遊牧民の家にて

草原の遊牧民の家へと訪れるのがこのツアーには組み込まれていました。
でもどこか商業的な匂いがするんですよねぇ。。
正直純粋に楽しめないのですが、まぁいいかなと。
雰囲気を味わう事も大切ですからね。

家に入るとお菓子を振舞われました。
こちらは小麦粉で作ったお菓子です。
とっても固いのですが、コレとモンゴルのお茶と飲むととてもいい感じなんですよ。

これがチーズ、羊のチーズらしいです。

こちらもチーズから作ったお菓子。
どれもお茶にあうんですよー。

そしてこちらがお茶。
いわゆるミルクティーなかんじです。ちょっくら乳の匂いがしますけどね。
それをいただきながらお菓子をほおばりました。
これもうまいっす。
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モンゴルの道しるべ

モンゴルはとにかく広いです。
どこまでも続く草原があり、自分がいったいドコにいるのか
わからなくなってしまうんですよね。
だからこの祠があります。
今は神聖な、宗教的な場所として祭られていますが、
昔はみししるべだったとか。
広き草原の道を示す場所です。
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