遺跡に根付く カンボジア・アンコールワット遺跡

アンコールワット遺跡群が発見されたのは今から大体60年ぐらい前の話である。
それまでは熱帯の森の中に埋まっていたのだった。
その名残というべきものがこの遺跡に絡まった巨木である。
高さは優に15メートルくらいはあるのではないだろうか?
それはまるで遺跡を守っているような少し神秘的な感じすら僕はした。
その木は外すことが出来ないためそこの残されたとカンボジアの人から聞いた。
森の中にあった遺跡、そのせいか遺跡の中は不思議ととても気持ちがいいのだ。
この記事へのコメント
まるで、もうひとつの天空の城ラピュタ。
Posted by きーちゃん at 2007年08月23日 17:57
ここはとってもオススメの場所だよ。
世界遺産のなかでもダントツに。
本当にすごいところだったよ。
世界遺産のなかでもダントツに。
本当にすごいところだったよ。
Posted by だーしゃ
at 2007年08月23日 19:48

Posted by だーしゃ at 23:00│Comments(2)
│カンボジア